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最新情報

今更ながらのテンプレート

発行日2018-02-03
XOOPSとちがって、impressCMSは、様々なモジュールのテンプレートは、データベースに登録された奴を見ることよりも、実際のモジュールのテンプレートフォルダが優先されるんだったけど、 d3系のモジュールは複製可能なので、その辺はデータベースオンリーで管理するのかと思っていたら ふと今やってみたら、ちゃんとtrust_pathではなくてルートにあるテンプレートフォルダをみてくれることがわかった。 どっちが使いやすいかは置いといて(新しい名前のモジュール作る時に必ずファイル名を変更しないといけないとか) まあこれはこれで使い前があるなと思った次第。  

d3newsモジュールを更新

発行日2018-02-02
お待たせいたしました、というか、ニーズがあるのかどうかはわかりませんが トピックスモジュールを更新しました。 これにつきましては、フェイスブックとの連携が中心となります。 また、bootstrapを利用したテーマを使って表示するテンプレートにしています。 bootstrapを使った標準テーマもあったほうがいいですね。 がんばります。  

これはリンク型のテストになります。

発行日2018-02-02
これはリンク型のテストになります。 なんとなくわかってきたような気がします。 impressCMSのモジュールがうまい具合にページとウオールと、さらに投稿のパターンを変えられるので これは便利ですね。 お客様のところのFBページとの連携も進んでいくような気がします。  

https化に伴って、設定を変にしていました。すみません。。。

発行日2018-01-23
こんにちは。impressCMSをいつもありがとうございます。 さて、今回何故か表示が変になっていました。 httpからhttpsに変更したあとの処理をしなければならないのをすっかり忘れていました。 すみません。  

2018年になりました。

発行日2018-01-02
あけましておめでとうございます。 2018年になりましたね。 私がXOOPSに出会ったのが2004年で、それからXOOPS CUBEになって、なんだかなーと思っていた時に出会ったのがImpressCMS。 XOOPSから発展させた形でという理解をしています。 残念ながら、この良さを上手に説明できずに、CMSといえばWordpressという感じになっていますね。 おそらくSNSの発展で考えていくと、みんなで集まって作るサイトというより、簡単にいろんな機能を追加でき(機能もたくさんありますね)、 なおかつ、固定ページとブログ中心という簡単な構造が受けているのでしょうか。mod_rewrite機能も使いやすいのでしょうかね。 ただ、私自身はWebのアプリーケーションを作るフレームワークとしての位置付けを含めて、すごく大切に使わせていただいています。 なので、ImpressCMSを今年もしっかりとできる限りフォローしていこうと思っています。 今年もよろしくお願いします。 ひさぱぱ  

impresscms 1.3.11のベータバージョンがリリース

発行日2017-11-07
遅ればせながらの情報ですが、10/26日に impressCMS 1.3.11のベータバージョンが発表されました。 変更点は主にバグフィックスと、PHP5.5でも問題なく動作させるように変更しているようです。 日本版についてもちゃんと11にバージョンアップできるよう、対応して行く予定です。 がんばりまっせ。 面白いモジュールがあると面白いんですが、今ひとつ思いつかないのが悲しいですね。  

ImprssCMS本家がようやくリニューアルオープン

発行日2017-09-05
皆さんおまたせしました。 というより、私がお待ちしました。 impressCMSの本家サイトがずっとリニューアル工事中でしたが、9月7日にリニューアルオープンするそうです。 時刻的に11時間ずれていますので、私たちにとっては8日になろうかと思いますが。 ともかく楽しみです。 どんなふうになっていますかね−

公式サイトが一時停止に

発行日2017-05-26
昨日久しぶりにimpressCMSの公式サイトを訪問したのですが、 一時停止になっていますね。 ドイツサイトも同じようになっています。 きっとテーマとか構造とか一気に変えようとしているんでしょうね。 すごいのがやってこないかとすごく楽しみにしています。  

d3モジュールって何?

発行日2017-03-07
impressCMSで、いろんなことができる単機能のソフトウエアをモジュールと呼んでいます。 現在10種類強のモジュールをここのサイトで配布させていただいております。 当初impressCMSの前身であるXOOPSというCMSで、このモジュールという考え方が生まれたのですが ひとつの機能のソフトを2つも3つも入れることが出来なかったのです。 例えばひとつのサイトの中で新着情報モジュールを組み込んでいたとして、それが会社の新着情報で もうひとつ、取扱商品の新着情報を作りたいと思った時には、ひとつのモジュールの中で住み分けをするしかなかったわけです。 それは使いにくいということで、同じ機能のモジュールを2つも3つも作りたい、 つまり複製したいという要望が生まれたわけです。 複製の英語はDuplicateです。 第1段階の複製方法がDuplicate version 1 = D1、第2段階の複製方法がD2、第3段階の複製方法がD3という形で 複製方法も進化しました。 (厳密な定義については、こちらのサイトをご覧いただければと思います) 普通のモジュールは、modulesフォルダに展開すればいいのですが、 D3モジュールは、複製可能な参照データをmodulesフォルダに、モジュールのプログラム本体はtrust_path/modulesフォルダに展開します。 たとえば、ここにある、d3newsというトピックスモジュールをダウンロードしてzipファイルを展開すると modulesフォルダとtrust_pathフォルダに分かれます。 その中のmodulesフォルダの中を見ると、d3newsという名前のフォルダがあります。これが参照データフォルダです。 参照データフォルダですので、名前は自由に変えることが出来ます。d3newsという名前をd4newsでもtopicsでも好きに変えられます。 ということで、単機能のソフトの、同じものをたくさん使いたい時に便利なのがd3モジュールなのです。 わかりにくいですけどね。  

普段使っているモジュールを配布できるように登録しました。

発行日2017-03-06
皆さんご無沙汰しています。 XOOPSも過疎化していて、impressCMSもだんだん廃れていっているような気もするのですが 私自身は非常に便利にimpressCMSを活用しております。 世の中のCMSは、Wordpressを始めとするいろんなCMSのほうが主流なのかもしれません。 ただ非常に慣れ親しんだ、このCMS。メンバー管理など、企業のイントラ・クラウドサーバーのベースとしては 非常に便利なのではないかと思っています。 実際、私はいろんな業務管理のWEBインターフェイスはこのimpressCMSのお世話になりっぱなしです。 ということで、久しぶりになりますが、モジュールの配布を復活させました。 自分が使わないモジュールはよくわからないのですが、自分が使っているモジュールについては impressCMSように改造したり、改変したりして、動くようにしています。 マップモジュールなどのように、便利なんだけどまだまだバージョンアップに時間がかかるのもありますが まあ、ぼちぼちとやっていきます。 しっかりと説明書さえあれば、まだまだ魅力のあるCMSだとおもいます。 ということで皆さんよろしくお願いしますね。