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最新情報

公式サイトが一時停止に

発行日2017/05/26
昨日久しぶりにimpressCMSの公式サイトを訪問したのですが、 一時停止になっていますね。 ドイツサイトも同じようになっています。 きっとテーマとか構造とか一気に変えようとしているんでしょうね。 すごいのがやってこないかとすごく楽しみにしています。  

d3モジュールって何?

発行日2017/03/07
impressCMSで、いろんなことができる単機能のソフトウエアをモジュールと呼んでいます。 現在10種類強のモジュールをここのサイトで配布させていただいております。 当初impressCMSの前身であるXOOPSというCMSで、このモジュールという考え方が生まれたのですが ひとつの機能のソフトを2つも3つも入れることが出来なかったのです。 例えばひとつのサイトの中で新着情報モジュールを組み込んでいたとして、それが会社の新着情報で もうひとつ、取扱商品の新着情報を作りたいと思った時には、ひとつのモジュールの中で住み分けをするしかなかったわけです。 それは使いにくいということで、同じ機能のモジュールを2つも3つも作りたい、 つまり複製したいという要望が生まれたわけです。 複製の英語はDuplicateです。 第1段階の複製方法がDuplicate version 1 = D1、第2段階の複製方法がD2、第3段階の複製方法がD3という形で 複製方法も進化しました。 (厳密な定義については、こちらのサイトをご覧いただければと思います) 普通のモジュールは、modulesフォルダに展開すればいいのですが、 D3モジュールは、複製可能な参照データをmodulesフォルダに、モジュールのプログラム本体はtrust_path/modulesフォルダに展開します。 たとえば、ここにある、d3newsというトピックスモジュールをダウンロードしてzipファイルを展開すると modulesフォルダとtrust_pathフォルダに分かれます。 その中のmodulesフォルダの中を見ると、d3newsという名前のフォルダがあります。これが参照データフォルダです。 参照データフォルダですので、名前は自由に変えることが出来ます。d3newsという名前をd4newsでもtopicsでも好きに変えられます。 ということで、単機能のソフトの、同じものをたくさん使いたい時に便利なのがd3モジュールなのです。 わかりにくいですけどね。  

普段使っているモジュールを配布できるように登録しました。

発行日2017/03/06
皆さんご無沙汰しています。 XOOPSも過疎化していて、impressCMSもだんだん廃れていっているような気もするのですが 私自身は非常に便利にimpressCMSを活用しております。 世の中のCMSは、Wordpressを始めとするいろんなCMSのほうが主流なのかもしれません。 ただ非常に慣れ親しんだ、このCMS。メンバー管理など、企業のイントラ・クラウドサーバーのベースとしては 非常に便利なのではないかと思っています。 実際、私はいろんな業務管理のWEBインターフェイスはこのimpressCMSのお世話になりっぱなしです。 ということで、久しぶりになりますが、モジュールの配布を復活させました。 自分が使わないモジュールはよくわからないのですが、自分が使っているモジュールについては impressCMSように改造したり、改変したりして、動くようにしています。 マップモジュールなどのように、便利なんだけどまだまだバージョンアップに時間がかかるのもありますが まあ、ぼちぼちとやっていきます。 しっかりと説明書さえあれば、まだまだ魅力のあるCMSだとおもいます。 ということで皆さんよろしくお願いしますね。  

impressCMS 1.3.10 日本語版

発行日2017/02/07
皆様おまたせしました。 (待っている人はあまりいないかもしれませんが) impressCMS 1.3.10が発表されてはや一ヶ月たちました。 社内的には、もうこれを使ってサイト運用を行っていますが、一応動作的に問題なくなったので 1.3.10の日本語版のダウンロードをできるようにしました。 CMSとしては、WordPressが事実上の標準になっていますが、自分たちのやりたいように作っていくには 絶対にimpressCMSのほうが、多機能にできるしいいと思うんですけどね。 まあ人の趣味をとやかく言っても仕方ありません。 ご興味のあるかたぜひ使ってください。 ちなみに日本語版と本家版のおおきくちがうところは・・・・ altsysというモジュールが使えるということです。これはブロック管理とテンプレート管理を一括してできるものです。 すごく便利なモジュールなので、海外のモジュールに応用できたらいいんですが なかなかそんな暇もないですけどね。 ということで、ダウンロードページよりお越しください!

ファイルが不足していました

発行日2016/12/21
公開していたimpressCMS 1.3.9 JPですが、非常に申し訳ありませんprotectorモジュールの情報が不足していて 普通にインストールできない状況が生まれていました。 申し訳ありませんでした。 自分自身でダウンロードしてインストールして気づきました。 誠に申し訳ないです。。。  

SEO対策のために

発行日2016/10/13
impressCMSでは、基本的な機能に、メタタグの設定を行うことができます。 これはSEO対策に非常に効果があるということでimpressCMSを使っている理由がここにあります。 WordPressもその対応をしていると思いますが。SEOパックなんかで。 で、本家ページに書かれていたことなんですが メタタグには、キーワードと、そのサイトの簡単な説明(keyword, description)がありますが 150文字〜160文字がベストだということです。 おっと、自分のサイトも150文字程度になっているかちゃんと確認しないといけないですね。。。。 今週末には、いろいろ動作を確認したモジュールのアップロードを行う予定にしています。お楽しみに。  

CHAPOXモジュールは何気にすごい

発行日2016/10/10
動的なデータを扱うのが、impressCMSのいいところですが、会社概要などあまり変動しない情報を掲載することがあります。 その時にはpicoモジュールが適当なんですが、 いまimpressCMS独習マニュアルを作り直そうと一念発起している時に 三萩野バッティングスクールのサイトで使っているモジュールが、ついつい気になりました。 それが、chapoxモジュール。 こちらのサイトでオリジナルが掲載されています。Taq's xoops laboratory というサイトです。 章・節といういわゆる本みたいなやつのアウトラインを作って、その中のデータを作るモジュールです。 さらにいいところが、後から追加することが簡単にできるんですね。本やマニュアルを作るには最適なモジュールです。 XOOPSエディタをやめて、HTMLエディタにしたらずいぶん使いやすくなりました。 上のCHAPOXというメニューを見てみてください。 まだ勉強中なので詳しくはわかりませんが。  

コアモジュールがちょっと不満だったので

発行日2016/10/10
コアモジュールをダンンロードでるるようにしたのですが、若干日本語のファイルやフォーム送信時のエラー検出などに問題があったため修正しました。 モジュールを使わなければ特に問題もないのでしょうが、モジュール大事ですもんね。

奥が深いのか奥が浅いのかよくわかりませんが

発行日2016/10/06
Facebookのgraphapiなるものを使っていろいろ試しています。 簡単なのか奥が深いのかと問われれば、動いてくれれば全然問題なし という感じでしょうか。 頼むぞー。  

さて今度はうまく行くかな。

発行日2016/10/06
FB送信ルーチンをモジュールに組み込んでみました。 これができたら、とっても楽よね。 Twitterもできたらもっといいよね。 instaもねなんてどんどん夢が膨らんでいきますな。 がんばります。